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顆粒球コロニー刺激因子 (G-CSF), マウス, 組換え体 Granulocyte Colony-Stimulating Factor, Mouse, recombinant

生化学用
for Biochemistry
製造元 :
富士フイルム和光純薬(株)
保存条件 :
冷凍 (ドライアイス輸送)
分子量 :
19,000
  • 構造式
  • ラベル
  • 荷姿

製品規格・包装規格の改訂が行われた場合、画像と実際の製品の仕様が異なる場合があります。

SDS

基本情報

比較
製品コード
容量
価格
在庫
販売元
071-04851
JAN
4987481416277
10μg
希望納入価格
41,900 円

8

ドキュメント

SDS
製品規格書
スペクトルデータ
検査成績書
校正証明書

アプリケーション

概要・使用例

概要 好中球前駆細胞の増殖・分化促進、成熟好中球の機能増強、造血幹細胞と成熟好中球の末梢血への動員作用、骨髄性白血病細胞や一部の固形癌細胞の増殖刺激作用を有する。主な産生細胞は単球、マクロファージ、線維芽細胞、内皮細胞、前脂肪細胞である。
用途 生理作用研究用。

物性情報

起源 E.coli expressed mouse granulocyte colony-stimulating factor
活性 ED50<0.05ng/ml (比活性>2×10^(7)units/mgに相当)(マウスM-NFS-60細胞の用量依存的増殖により決定される)
溶解性 水で0.1~1.0mg/mlとなるように溶解させ、-20度で保存する。
水に溶ける。
純度 エンドトキシン : <0.1ng/μg

製造元情報

別名一覧

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  • 掲載されている試薬は、試験・研究の目的のみに使用されるものであり、「医薬品」、「食品」、「家庭用品」などとしては使用できません。
  • 表示している希望納入価格は「本体価格のみ」で消費税等は含まれておりません。
  • 表示している希望納入価格は本記事掲載時点の価格です。