お問合せQ & A

機器・機材について

Qデモ機の貸出は可能ですか?

A

可能です。お問合せフォームよりお問合せください。
※すべての製品ではありません。

Q取り扱い説明書を紛失してしまったが、再度もらうことは可能ですか?

A

可能です。お問合せフォームよりお問合せください。
※すべての製品ではありません。

Q<微生物迅速検査装置 バイオプローラ>菌の定性は可能ですか?

A

定性はできません。菌数の測定(定量)のみ測定可能です。
製品ページはこちらをご確認ください。

Q<温湿度データロガーTHMchip THM10-TH>アプリケーションソフトはPart11対応していますか?

A

Part11には対応しておりません。
製品ページはこちらをご確認ください。

Q<温湿度データロガーTHMchip THM10-TH>電池の寿命はどれくらいですか?

A
FDK社製 CCR1220を使用時の目安は以下の通りです。 測定間隔1時間:1年間 測定間隔1分:60日間 測定間隔10秒間:10日間 ※室温:25℃、電池:FDK社製CR1220、液晶非表示の場合 ...

Q<温湿度データロガーTHMchip THM10-TH> 温度センサー、湿度センサーの方式は?

A

温度はサーミスタ、湿度は静電容量式です。温湿度センサーは表面上は一体型となっていますが、1つの基板上で温度センサーと湿度センサーにわかれています。
製品ページはこちらをご確認ください。

Q<温湿度データロガーTHMchip THM10-TH>記録容量15000ポイントとは、湿度温度それぞれの点数ですか?

A

温度・湿度を同時測定したものが1点となります。
製品ページは、こちらをご確認ください。

Q<温湿度データロガーTHMchip THM10-TH>校正費用の価格を教えてください。

A

詳細は、こちらの製品ページをご確認ください。

Q<温湿度データロガーTHMchip THM10-TH>調整検査と校正の違いを教えてください。

A

詳細は、こちらの製品ページをご確認ください。

Q<温湿度データロガーTHMchip THM10-TH> 廃棄をする際の処分方法を教えてください。

A
ケースはポリカーボネート製となっておりますので可燃ゴミ 又はリサイクルで処分が可能です。※各自治体に確認してください。 ただし、ケースにはネジ用のビットインサートが埋め込まれていますので、粉砕 し取り...

Q<小型卓上遠心機 AWADA TURN>温度制御は可能ですか?

A

温度制御機能は付いておりません。
製品ページは、こちらをご覧ください。

Q<小型卓上遠心機 AWADA TURN>回転スピードは変更できますか?

A

自転、公転スピードとも固定で変更できません。
製品ページは、こちらをご覧ください。

Q<小型卓上遠心機 AWADA TURN>タイマーは付いていますか?

A

時間調節のタイマーはありませんが、6分後に自動で停止します。
製品ページは、こちらをご確認ください。

Q<小型卓上遠心機 AWADA TURN>通常の卓上遠心機として使えますか?

A

使用可能です。公転(centrifuge)と自公転(mix)の切り替えが可能です。
製品ページは、こちらをご確認ください。

Q<小型卓上遠心機 AWADA TURN>抗体作製の際の、タンパク質溶液(抗原溶液)とフロイントのアジュバンドとのエマルジョン作製にも使用できますか?

A

エマルジョン形成後は、界面の影響が大きいので混ざるかどうかは、物質によりけりです。浸透しやすい物質の場合混ざりますが、浸透しにくい物質だと混合は難しいです。
製品ページは、こちらをご確認ください。

Q<小型卓上遠心機 AWADA TURN>粘性の高い(硬い)エマルジョンでは使用できますか?

A

エマルジョン形成後は、界面の影響が大きいので混ざるかどうかは、物質によりけりです。浸透しやすい物質の場合混ざりますが、浸透しにくい物質だと混合は難しいです。
製品ページは、こちらをご覧ください。

Q<光誘起タンパク質結晶化プレート>推奨光源やワット数,照射時間,照射条件の情報はありますか?

A
光照射の条件は特に決まっているわけではありませんが、 5~600 nmの波長が適しております。 広い可視光スペクトルが得られる蛍光灯での照射を推奨しております。 インキュベーター内に小型蛍光灯を設置し...

Q<インフィニット200PRO>アルファスクリーン測定可能ですか?

A

インフィニット200PROシリーズは、アルファスクリーン測定に対応しておりません。
上位機種:Sparkでは、対応可能です。

Qインフィニット200PRO専用ソフトウェア(i-Control)は、Office365に対応していますか?

A

i-Controlは、Office365に対応しておりません。
また、Excel2019(32bit)に対応していますが、Excel2019(64bit)は対応しておりません。
Excelアンインストール後、再インストール時に選択可能なので、32bit版を指定してインストールお願いします。

Q<プレートリーダー用解析ソフト PlatemanagerV5> 測定結果をExcelにexportしたいがどのようにすればよいですか?

A
PlatemanagerV5では、直接Excelにデータをexportできません。 測定値をコピーしてExcel へ貼り付け、またはテキストへexportできるのでExcelからテキストファイルを指定...

Q<プレートリーダー用解析ソフト PlatemanagerV5> Part 11に対応していますか?

A
対応しておりません。Magellan Trackerが対応品となります。 マルチファンクショナルプレートリーダー:Infinite®200PROシリーズの製品ページは、こちらをご確認ください。 吸光マ...

Q< MagCaptureシリーズ用 磁気ビーズ捕集用マグネットスタンド>30 nm程度の粒径の酸化鉄磁気粒子を補足できますか?

A
磁石に吸着しない場合は粒子をマグネットスタンドで集磁(補足)することはできません。 磁石に吸着する場合は補足可能です。ただし30 nmの粒子の肉眼での確認は難しい場合は何らかの方法での集磁されたことを...

Q< MagCaptureシリーズ用 磁気ビーズ捕集用マグネットスタンド>磁石の強さについて教えて欲しい

A

マグネットスタンドそのものの磁力強度等を調査や検査した実績はありません。
製品ページは、こちらをご確認ください。

Q<サーマルサイクラーワコー レクト-0240>チューブをセットするアルミブロックは固定ですか?

A

アルミブロックは固定です。0.2 mLチューブ:8本 x 5列。
製品ページは、こちらをご確認ください。

Q<サーマルサイクラーワコー レクト-0240>温度のグラジエント機能は付いていますか?

A

グラジエント機能はありません。
製品ページは、こちらをご確認ください。

Q<サーマルサイクラーワコー レクト-0240> 制限酵素反応やライゲーション反応に使えますか?

A

固定温度モードで可能です。
製品ページは、こちらをご確認ください。

Q<アガロース電気泳動リアルタイム観察装置 リアルタイムバンドみえーる>
他社サブマリン電気泳動装置でも使用できますか?

A
使用できません。リアルタイムバンドみえーるカバーの磁石とMARINE23ST本体のマグネットセンサーが接触することで通電可能になります。リアルタイムバンドみえーるをMARINE23STから外すと通電し...

Q<アガロース電気泳動リアルタイム観察装置 リアルタイムバンドみえーる>
MARINE23ST /リアルタイムバンドみえーるに適している染色液を教えてください。

A

SAFELOOKTMグリーン、GelGreenTMが適しています。

製品ページは、こちらをご確認ください。

Q<電源・タイマー付 サブマリン電気泳動装置 MARINE23ST> 他社のゲルトレイは使用できますか?

A
MARINE23STのゲルトレイサイズは以下の通りです。 ゲルトレイL外寸:110(横) × 60(縦) (mm) ゲルトレイL内寸:106(横) × 59(縦) (mm) ゲルトレイS外寸:53...

Q<ゲルみえーる> エチブロ染色は使用できますか?

A

UVイルミネーターに比べて感度は少し落ちますが、使用できます。

製品ページは、こちらをご確認ください。

Q<ゲルみえーる> 核酸染色剤は何が使えますか?

A

SAFELOOK™ グリーン、GelGreen™ が推奨品です。GelRed、エチジウムブロマイド(EtBr)も使用可能です。

製品ページは、こちらをご確認ください。

Q<ゲルみえーる> 緑色LEDのスペクトルを教えてください。

A

スペクトルは社外秘となりますが、主波長は500 nmです。

製品ページは、こちらをご確認ください。

Q <ゲルみえ~る> 蝶番のみの部品購入は可能ですか?

A

購入可能です。但し、外径が約4mmと5mmのタイプがありますので、ご確認ください。

製品ページは、こちらをご確認ください。

Q<超解像度イメージングシステム Nanoimager >
一般的な超解像度顕微鏡製品と Nanoimager 超解像は何が違うのでしょうか?微粒子に特化した装置でしょうか?

A

一般的な超解像度顕微鏡製品との違いで申しますと、以下のポイントが挙げられます。

製品ページはこちらをご確認ください。

Q< ITピペット・ディスペンサー >
ディスペンサーの吸引ボタン(吸引ノズル)が引き上げられません。

A

吸引ボタンをブローアウト位置(最下段)から更に押し下げてください。吸引ボタンが引き上げられるようになります。

製品ページはこちらをご確認ください。

Q<核酸分離システム QuickGeneシリーズ>
ライセート作成後、凍結保存したサンプルは使用可能でしょうか?

A

サンプルの粉砕後、LRT中での-80℃保存は可能ですが、ライセートまで作成してしまいますと、保存は推奨できません。
製品ページはこちらをご確認ください。

Q<核酸分離システム QuickGeneシリーズ>消耗品 (カラム、試薬)は単品で購入可能でしょうか?

A

単品での販売はしておりません。
製品ページはこちらをご確認ください。

Q<核酸分離システム QuickGeneシリーズ>抽出可能な核酸のサイズは?

A

約200 bpから140 kbpが抽出目安となります。
製品ページはこちらをご確認ください。