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構造式検索

構造式を描き、検索条件を選択した後、「検索」ボタンをクリックしてください。

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構造式検索TIPS:知って得する徹底使いこなし術

構造式検索とは?

構造式検索は、有機化合物を化学構造式から検索する方法です。文字で書かれた化合物名よりも、化合物そのものの形を直感的にイメージしながら化合物を検索できます。

部分構造検索では、特定の構造を含む誘導体を一括して検索できるため、想定していなかった化合物の存在に気づくこともあります。探索合成や実験データの拡充などにも有効です。

富士フイルム 和光純薬の構造式検索の長所

  • 53万種類以上の化合物データベース
  • 直感的に構造式を描けるため使いやすい
  • 化合物名やCAS RN(Registry Number)が不要
  • 同じ部分構造をもつ誘導体を一括で検索

富士フイルム 和光純薬の構造式検索は、53万種類以上(2024年7月現在)の膨大な化合物データベースの中から条件に合致する化合物を表示します。

ChemDrawからのコピー&ペーストによる検索や、過去の検索履歴を呼び出せるなど、検索プロセスも使いやすい機能を備えています。

化合物名やCAS No.が不明な場合でも検索できるほか、部分構造検索によって、市販されている化合物群を抜け漏れなく抽出することができます。候補化合物が多い場合も、表示された化合物の一覧から任意の化合物を選択・リスト化し、それらの化合物に関する詳細情報を表示できます。

もっと便利に構造式検索を使う方法

以下の記事において、”知っておくと便利な機能や使い方”をご紹介しています。使い方についてもっと詳しく知りたい方はぜひご参考にしてください。

構造式検索の時短テクニック

構造式検索の作業効率アップ