COD 自動測定装置 COD-5000
マイクロニクス株式会社
- 最大56検体を搭載。
- 連続分析が可能。
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特長
- 資料採取量、希釈率を資料毎に個別設定できます。
- 資料採取時の攪拌は攪拌羽根以外にバブリングにより沈殿している重たいSSも巻き上げて均一に採取できます。
- 硫酸や過マンガン酸カリウム等の腐食性薬品の使用を配慮し、トラブルの要因となりやすい電磁弁を排除した空気圧送方式を採用しました。
- 最大56 (30) 検体を1度にセットできます。予約設定により最大168 (180) 検体まで連続測定が可能です。
- 滴定量がある範囲を超えた場合、内部演算により、希釈率を変えて再度測定するリトライ機能がついています。(最大3回)
- 測定が終わった三角フラスコは、自動的に洗浄しますので洗浄の手間が省けます。
- ヒータ異常加熱・湯槽水位低下・メカトラブルなどが起きた場合、プログラムが停止し、警報及び警告を表示する安全機構があります。
- 湯槽内の温度は常に均一で湯槽への水補給もプレヒートしてから補給しますので、急激な温度変化がありません。
価格表
関連製品
- 掲載内容は本記事掲載時点の情報です。仕様変更などにより製品内容と実際のイメージが異なる場合があります。
- 掲載されている製品について
- 【試薬】
- 試験・研究の目的のみに使用されるものであり、「医薬品」、「食品」、「家庭用品」などとしては使用できません。
- 試験研究用以外にご使用された場合、いかなる保証も致しかねます。試験研究用以外の用途や原料にご使用希望の場合、弊社営業部門にお問合せください。
- 【医薬品原料】
- 製造専用医薬品及び医薬品添加物などを医薬品等の製造原料として製造業者向けに販売しています。製造専用医薬品(製品名に製造専用の表示があるもの)のご購入には、確認書が必要です。
- 表示している希望納入価格は「本体価格のみ」で消費税等は含まれておりません。
- 表示している希望納入価格は本記事掲載時点の価格です。
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