食品分析・機能性食品開発研究支援: 機能性食品開発研究支援

脳神経細胞試験(被験物質の有効性評価)

食機能探査研究所

中枢神経系は、生体の機能を調節する上で非常に多くの役割を担っています。本試験では、うつ病、ニューロ興奮毒性など神経細胞に特異的物質を作用させて脳疾患モデルを作出し、被験物質等による保護作用の評価ができます。

使用細胞:

PC12細胞(うつ病モデル)、SHSY-5Y(ニューロ興奮毒性モデル、アルツハイマーモデル)

測定項目:

MTTアッセイ、関連因子の遺伝子発現解析など

納品物・納期

基本納品物
:結果報告書
納期(目安)
:1.5~2か月

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