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第72回WAKO Web受託セミナー ~GENE to Antibody - 高精度NGSで実現するハイブリドーマ解析とリコンビナント抗体作製~

日時 2026年2月9日 (月) 14:00~ ウェビナーにて開催
第72回WAKO Web受託セミナー  ~GENE to Antibody - 高精度NGSで実現するハイブリドーマ解析とリコンビナント抗体作製~

富士フイルム和光純薬主催にて、第72回WAKO Web受託セミナー ~GENE to Antibody - 高精度NGSで実現するハイブリドーマ解析とリコンビナント抗体作製~を開催します。

本セミナーでは、サービスサプライヤである
アゼンタ株式会社様をお招きし、抗体作製に関するトピックスをご紹介いたします。
ぜひご参加ください。

開催概要

講演日
2026年2月9日 (月) 14:00~ ※各講演の講演時間、セミナーの終了時間は確定次第更新いたします。
開催方法
ウェビナーにて開催 (ウェビナーとはWebを利用したオンラインによるセミナーです。)
参加費
無料
参加申し込み
以下のホームページリンクよりお申し込みください
https://v2.nex-pro.com/campaign/89593/apply (セミナー配信会社のホームページへ移動します。)

スケジュール

14:00
開会・注意事項のご説明
14:05~14:35
1) GENE to Antibody - 高精度NGSで実現するハイブリドーマ解析とリコンビナント抗体作製
【演者:GENEWIZ™ (アゼンタ株式会社) テクニカルセールススペシャリスト 岩瀬 祥平様】
<要旨>
GENEWIZでは、抗体配列の取得からリコンビナント抗体作製まで、ワンストップで技術支援を行い、抗体研究開発の効率化をサポートします。特に、NGS技術を活用したハイブリドーマ解析サービスにより、混在する抗体遺伝子の可変領域を高精度に特定することが可能です。これにより、高感度・高解像度・ハイスループットで網羅的な抗体情報を取得できます。 また、"Gene-to-Antibody"のコンセプトに基づき、高品質なリコンビナント抗体を最短2週間で作製可能です。プロジェクトは要件に応じてカスタマイズでき、多様な抗体フォーマットへの対応実績があります。加えて、抗体専門家による技術サポートも提供しており、AI設計による抗体配列の機能性評価、抗体エンジニアリングによる物性改善、候補抗体のスクリーニングなど、幅広い開発プロセスに対応可能です。 本セミナーでは、これらの技術を用いたサービスの概要と、その効果的な活用方法についてご紹介します。 抗体研究に携わる方はもちろん、これから抗体に関する知識を深めたい方にもおすすめの内容です。ぜひご参加ください。 本ウェビナーから学べること
・リコンビナント抗体作製のメリット
・抗体作製の実験手法と技術の進化
・GENEWIZ™のリコンビナント抗体作製受託サービスの活用法
16:35~
閉会

《当ウェビナーの内容、テキスト、動画・画像等の無断転載・無断使用を固く禁じます。》
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お問い合わせ

富士フイルム和光純薬株式会社
試薬化成品事業ユニット 試薬事業部 試薬営業本部
バイオソリューション推進部
TEL:050-3514-4875

ご相談・お問い合わせはこちら E-mail:jutaku2@fujifilm.com