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JNK阻害剤Ⅷ JNK Inhibitor Ⅷ

細胞培養用
for Cell Culture
規格含量 :
98.0+% (HPLC)
製造元 :
富士フイルム和光純薬(株)
保存条件 :
冷凍 (ドライアイス輸送)
CAS RN® :
894804-07-0
分子式 :
C18H20N4O4
分子量 :
356.38
適用法令 :
劇-III
GHS :
  • 構造式
  • ラベル
  • 荷姿

製品規格・包装規格の改訂が行われた場合、画像と実際の製品の仕様が異なる場合があります。

SDS

基本情報

比較
製品コード
容量
価格
在庫
販売元
108-00191
JAN
4548995070821
5mg
希望納入価格
45,000 円

ドキュメント

SDS
スペクトルデータ
検査成績書
校正証明書

アプリケーション

概要・使用例

概要 ATP競合的に作用する膜透過性ピリジニルアミド化合物。LIF、CHIR99021、PD0325901、JNK阻害剤Ⅷ、SB203580、A419259、XAV939を含む培地でマウスの8細胞期から単離した割球を培養すると、胎盤になることができる細胞を作製、維持培養することができる。通常、マウスES細胞から胎盤を作製することはできないため、胎盤になれるということはより全能性を持った細胞である、と報告されている。

物性情報

外観 白色~褐色、結晶~粉末

製造元情報

別名一覧

  • N-(4-アミノ-5-シアノ-6-エトキシピリジン-2-イル)-2-(2,5-ジメトキシフェニル)アセトアミド
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  • 表示している希望納入価格は「本体価格のみ」で消費税等は含まれておりません。
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